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(オンライン)丹後暮らし体験ツアー  地域資源を生かした小商い~食と自然があふれる与謝野を掘り下げる~ 

 京都府北部、丹後地域の2市2町(京丹後市、宮津市、伊根町、与謝野町)等からなる、丹後移住・定住推進会議「チーム丹後」では、毎年度、丹後への移住促進を目的としたセミナーやツアーを開催しています。
 本年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からWebを積極的に活用することとしており、9月には、与謝野ホップにフォーカスをあてた丹後暮らし体験オンラインツアーを開催しました。
 今回は、第2弾として、大阪で12年間飲食業に関わった後Uターンし、与謝野町内の宿泊施設を運営する(株)かや山の家の代表 青木さんと考える「地域資源を生かした小商い」をテーマにオンラインツアーを開催します。
 当日は、与謝野内のフィールドより生配信!与謝野の絶景もぜひお楽しみください。(なお、天候の都合等で内容が変更になる場合もございます。ご了承ください。)
 山・川・海がつながっている与謝野町は、地域資源の宝庫。食や宿といった切り口で、与謝野町の地域資源を掘り下げます。地方移住や小商いに興味のある方は、ぜひご参加ください!

【オンラインセミナー】
丹後暮らし体験ツアー
地域資源を生かした小商い ~食と自然があふれる与謝野を掘り下げる~
日 時 :2020年11月22日(日)14:00〜16:00(開場13:45~)
会 場 :オンライン会議ツール「Zoom」上
定 員 :10~20名(要事前申込) 
参加費 :無料
その他 :お申込等、詳しくは下記URLからご確認ください

[オンライン移住ツアー]丹後暮らし体験ツアー 地域資源を生かした小商い


主 催 :京都府丹後広域振興局 
共 催 :京の田舎ぐらし・ふるさとセンター
企画運営:株式会社ローカルフラッグ

\\こんな方にオススメ//
・与謝野町(丹後地域)について知りたい
・移住者の仕事や暮らしについて聞いてみたい
・移住者の視点で、地域の可能性や何かやるネタ(地域資源)を知りたい
・自分のやりたいことや好きなことをなりわいにしたい(地方で仕掛けたい)
・地域に行くきっかけが欲しい、地域を探している など

【イベントの流れ】
①京都府の地域についてご説明
②青木さんのトーク
③オンライン交流会

<タイムテーブル>
13:45~    開場
14:00~14:10 オリエンテーション(趣旨説明/テーマ説明/自己紹介)
14:10~14:20 青木さん自己紹介・プレゼン
14:20~14:35 ツアートーク①(与謝野町ってどんな場所?ゲストは何をしている?)
14:35~14:50 ツアートーク②(与謝野町で活かしきれていないもの、可能性は?)
14:50~15:05 質疑応答
15:05~15:20 今後の取り組み、関わり方について
15:20~15:45 オンライン交流会(参加者同士の交流&ゲストと意見交換)
15:45~15:55 まとめ
16:00  イベント終了

(株)かや山の家運営委員会 代表 青木 博(あおき ひろし)氏
1983年11月6日生まれ 与謝野町出身 
大阪で12年間、飲食業に就きながらバックパッカーとしてアジア、ヨーロッパを周る。30歳でUターン。かや山の家という宿泊施設で運営会社代表、料理人、支配人を兼務する。音楽好き。読書好き。お酒好き。
・日本ソムリエ協会認定ソムリエ
・京都府 きょうと食いく先生
・与謝野町移住定住アンバサダー
・猟師(わな猟免許)
[参考] かや山の家HP https://www.kaya-yamanoie.com/

【 地域紹介 】 丹後地域
京都府北部、日本海をのぞむ、海あり・山ありの自然豊かな地域。
観光業、農林水産業、織物業、機械金属業などの地域の特性や、長年の歴史と伝統に培われた技術を活かした産業が展開されています。そうした地域資源の魅力を高め、地域を守り育てるため、環境・文化・福祉・地域振興など様々な分野で活躍する先輩移住者がいます。

<問合せ先>
1 京都府丹後広域振興局農林商工部地域づくり振興課 地域活性化係
  担当:小西
  電話:0772-62-4316
2 株式会社ローカルフラッグ
  担当:濱田
  電話:050-5373-5587

【イベントは終了しました】(オンライン)丹後暮らし体験ツアー  ~ビールの原料、ホップの生産地に迫る~ 

 京都府北部、丹後地域の2市2町(京丹後市、宮津市、伊根町、与謝野町)らからなる、丹後移住・定住推進会議「チーム丹後」では、毎年度、丹後への移住促進を目的としたセミナーやツアーを開催しています。
 本年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からWebを積極的に活用することとしており、8月に開催したオンラインセミナーに続き、9月にはご自宅から気軽にご参加いただけるオンライン現地体験ツアーを開催します。
 今回は、5年前から与謝野町にて取り組まれている「ホップ栽培」に注目し、 与謝野町や丹後地域での暮らしに触れられる内容になっています。
 皆様、ぜひご参加ください。

【オンラインセミナー】
丹後暮らし体験ツアー ~ビールの原料、ホップの生産地に迫る~
日 時 :2020年9月12日(土) 18:30~20:30
会 場 :オンライン会議ツール「Zoom」上
定 員 :10~20名(要事前申込) ※最少催行人数3名
参加費 :無料
その他 :お申込等、詳しくは下記URLからご確認ください
     https://concierge.kyoto-iju.com/event/20200912
主 催 :京都府丹後広域振興局 
共 催 :京の田舎ぐらし・ふるさとセンター
企画運営:株式会社ローカルフラッグ

\\\こんな方にオススメ///
① 丹後(与謝野町)での暮らしに触れたい
② 与謝野ホップやクラフトビールについて詳しく知りたい。
③ ホップ農家の実情を知りたい。
④ 自分のやりたいことや好きなことをなりわいにしたい(地方で仕掛けたい)
⑤ 地域に行くきっかけが欲しい、地域を探している など

【 イベント内容 】
18:20~18:30 開場
18:30~18:40 オリエンテーション(趣旨説明/テーマ説明/自己紹介)
18:40~18:50 案内人の自己紹介
18:50~19:00 与謝野ホップに携わる人に話しを聞いてみよう!
19:00~19:15 先輩移住者に、丹後での暮らしについて聞いてみよう!
19:15~19:30 先輩移住者への質問
19:30~19:50 今後の取り組み、関わり方についての案内
19:50~20:20 オンライン交流会(成人済みの方は、ぜひ一緒にビールで乾杯!)
20:20~20:30 まとめ
20:30     イベント終了

【 ゲスト 】
< ビール評論家/ホップ生産者  藤原 ヒロユキ 氏 >
1958年大阪生まれ、京都府与謝野町在住。
大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。
ビールを中心とした食文化に造詣が深く、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。ビアジャーナリストアカデミー学長。
著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

< ホップ生産者  好地 史(こうちちかし)氏 >
2017年の夏に地域おこし協力隊として奈良県奈良市から京都府与謝野町へ移住し、ビールの原料のひとつであるホップの生産協力隊員として活動。 2020年3月に任期を終了した後、4月から与謝野町にある⺠間企業に入社。この会社の新規事業として引き続きホップ生産や目標であるクラフトブリュワリーの立ち上げに携わる。
地域の人材や素材を活かした作品造りを目指している。

【 地域紹介 】 丹後地域
京都府北部、日本海をのぞむ、海あり・山ありの自然豊かな地域。
観光業、農林水産業、織物業、機械金属業などの地域の特性や、長年の歴史と伝統に培われた技術を活かした産業が展開されています。そうした地域資源の魅力を高め、地域を守り育てるため、環境・文化・福祉・地域振興など様々な分野で活躍する先輩移住者がいます。

<問合せ先>
1 京都府丹後広域振興局農林商工部地域づくり振興課 地域活性化係
  担当:小西
  電話:0772-62-4316
2 株式会社ローカルフラッグ
  担当:濱田
  電話:050-5373-5587

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