月別: 2022年2月

【丹後地域】2/25(金)京都・丹後ならではの子育て&仕事について知る座談会(第二回)

食や人の魅力で移住者が増えている京都・丹後地域。
「移住に興味があるけど、田舎での子育てってどんな感じ?」という方に向けた座談会が開催されます。

今回のゲストは、3児の子育てをしながら起業したIターンママ(与謝野町在住)と、子どもが生まれたことをきっかけに働き方を変えたIターンパパ(京丹後市在住)のお2人。

丹後ならではの子育てや仕事についてざっくばらんにお話していただきます。
丹後地域に興味のある方、地方移住に興味のある方、田舎での子育てのリアルを知りたい方など、お気軽にご参加ください。

\\\こんな方にオススメ///
・京都・丹後への移住に興味がある
・田舎での子育てや仕事に興味がある
・移住した人のリアルな話を聞いてみたい
・地域の人とつながりを持ちたい

【丹後地域について】
京都府の日本海に面した丹後半島付近の地域。2市2町(宮津市・京丹後市・伊根町・与謝野町)が含まれます。
大陸からの文化や技術の玄関口であった歴史と、『うらにし』と呼ばれる特有の気候は、丹後地方独自のゆたかな暮らしを育んできました。

京阪神からは、鉄道や高速バス・高速道路を使って最短で2時間ほど。
決して近いとは言えませんが、その分、森里海の自然が守られ、昔ながらの文化や生活の知恵が残っています。

【お申込・詳しくはこちら】
京都・丹後ならではの子育て&仕事について知る座談会(第二回)
https://www.kyoto-iju.jp/event/20220225/

【問い合わせ】
(一社)丹後暮らし探求舎
電 話:070-1399-5433(小林)
メール:info@tankura.com

【与謝野町】(2/20(日)第2回オンライン移住イベント)一期一会~パートナーと移住計画!生の声を聞いてみよう!~

お好きな場所から、ぜひお気軽にご参加ください。

(第2回オンライン移住イベント)一期一会~パートナーと移住計画!生の声を聞いてみよう!~

■イベント日程
日時:2022年2月20日(日)13:00~14:00 開場12:50 最終14:30
参加費:無料
募集人数:20名
使用媒体:zoom
主催:与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)

■内容
12:50~13:00 開場
13:00~13:10 オリエンテーション(自己紹介)
13:10~13:45 パネルトーク
13:45~13:55 質疑応答
13:55~14:00 事務連絡
14:00      終了
14:00~14:30 フリートーク

◆ゲストスピーカー
・河邊 輝王(かわべ てるお)さん
京都府与謝郡与謝野町出身、美術短大卒業後職種を転々としたのち26歳で料理の道に!
36歳で開業。
コロナで閉店昨年4月よりキッチンカーadrianoで再スタート8月24日に46歳で入籍。
現在プリンのネット通販準備中!

・河邊 知子(かわべ ともこ)さん
京都府京都市出身
昨年8.24に入籍、9.1与謝野町移住、12.1から平日はシオノ鋳工で広報担当として働き、土日祝日は夫婦でキッチンカーアドリアーノ出店中。
毎日、同居のお義父母さんとお喋りしながら晩ご飯を食べ、夫婦でお笑い番組を見て爆笑するのが楽しみのひとつ!

【お申し込み】
こちらからどうぞ
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScu7uS3-0aFrPGD7ZOkjUxlwJu0oqpl-DiJkzhdRGhdM_CNiw/viewform

【お問い合わせ】
与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)
所在地:与謝野町字男山119-5
電 話:050-3695-5059(休日)、0772-47-9710(平日)
メール:info@yosano364.com

【与謝野町】(2/13(日)第1回オンライン移住イベント)一期一会~空き家と暮らし~

お好きな場所から、ぜひお気軽にご参加ください。

(第1回オンライン移住イベント)一期一会~空き家と暮らし~

◆イベント日程
日時:2022年2月13日(日)13:00~14:00 開場12:50 最終14:30
参加費:無料
募集人数:20名
使用媒体:zoom
主催:与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)

◆内容
12:50~13:00 開場
13:00~13:10 オリエンテーション(自己紹介、家紹介)
13:10~13:45 パネルトーク
13:45~13:55 質疑応答
13:55~14:00 事務連絡
14:00      終了
14:00~14:30 フリートーク

◆ゲストスピーカー
・江種 里榮子(えぐさ りえこ)さん
 e.g. u.(イージー・ユー)代表
 京都府京都市出身。
 2015年10月より与謝野町地域おこし協力隊として与謝野町へ移住。
 地域おこし協力隊の任期終了後1年間、舞鶴にある中丹広域振興局を拠点に京都府の商店街創生事業に関わり、丹後(京都府北部)7市町への視野を更に広げる。
 2019年4月より本格的に個人事業主として独立。
 デザイン業とモバイルカフェ(移動販売)を運営し、価値の創造・提案に取り組む。

・周藤 裕(すとう ゆたか)さん
 社会福祉法人よさのうみ福祉会 勤務
 大阪府和泉市出身。
 岩手県で5年間の生活の後、Iターンで京都へ移住。
 趣味で爬虫類を飼育しており、トカゲ、カエル、ヘビ等多数の爬虫類と同居している。

【お申し込み】
こちらからどうぞ
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5zBF0zbJzWbu3GHS7JXtrKbUO8_u_ztetNAseCvUPUdEiFA/viewform
 
【お問い合わせ】
与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)
所在地:与謝野町字男山119-5
電 話:050-3695-5059(休日)、0772-47-9710(平日)
メール:info@yosano364.com

【京丹後市】農山漁村アイデアソン「農村インポッシブル」@京都府京丹後市が開催されます!

農林水産省と一般社団法人INSPIREが連携し実施するアイデアソンが、京丹後市丹後町間人をフィールドに開催されます。
その名も「農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)」
アイデアソンとは「アイデア」と「マラソン」を組み合わせた造語で、新しいアイデアを生み出すために行われるイベントです。

<<<農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)とは>>>
突き抜けたアイデアで、新しい農村をつくる!
令和元年、農山漁村の地域活性化を目指す農林水産省が、国内最大級の地方創生イノベータープラットフォーム INSPIRE と連携し、振り切った一歩を踏み出した。
従来の「課題解決型」にとらわれず、新たな「価値創造型」で日本全国の農山漁村をおもしろくする超絶アイデアソンが誕生!

不可能を可能へ。ImpossibleをPossibleへ。すべてが可能な世界「POSSIBLE」に生きるイノベーターの思考回路とともに、突き抜けたアイデアで新しい農村をつくる!
それが、超絶まちづくりの農山漁村アイデアソン 「農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)」です。いざ、右農と左農をフル回転してミッションスタート!
https://www.nouson-in-possible.com/参照

【お申込・詳しくはこちら】
農村インポッシブル@京都府京丹後市 〜突き抜けたアイデアで、新しい農山漁村をつくる〜
[主催]まるっぽ間人プロジェクト推進協議会(京都府京丹後市)、一般社団法人INSPIRE ※農林水産省 農山漁村振興事業
[日程]2022年2月26日(土)〜2月27日(日)
[応募締め切り]2022年2月11日(金・祝)24:00 ※予告なく変更することがあります
[申し込み]https://nouson-in-possible-kyotango-2022.peatix.com/
[WEB]https://www.nouson-in-possible.com/kyotango-2022

今こそ、海の京都へ! 日本海に突き抜けた丹後半島で、京丹後市の間人(たいざ)地区をフィールドに、1泊2日の現場プログラムに挑戦せよ。
コロナ禍の感染対策を徹底し、日本全国から挑戦者を募集します。前泊を含めて交通費は全額支給。本業、副業、プロボノなど、京都で地域づくりに関わりたい方を歓迎します。
最上級ブランドのタイザ蟹にも謁見できるはず。いざ、右農と左農をフル回転してミッションスタート!

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