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【京都×移住×住居】『古民家に住む』という選択肢 vol.2〜古材を生かして、修繕する〜

「古民家に住みたい」「空き家を活用してお店を開きたい」。でも、「どうすればいいのか分からなくて・・」。

そんな声にお応えすべく、①古民家を探して計画する(7/6)︎②修繕する(7/13)︎③DIYを経て住む+営む(7/27)までの各ステップを順に学べる連続講座が、7月の水曜日に3夜開講されます。
各回、異なるゲストさんをお招きし、オンラインでじっくりとお話を伺い学んだ後の④現地ツアー形式の実例見学会(8/6)を含む全4回で構成されたプログラムです。

この夏、ご自身が未来の古民家オーナーになる可能性について探ってみませんか?

「古民家を探して計画する」という第1ステップに続き、伝統構法や古材を生かして「修繕する」という第2ステップを学ぶ講座です。
京都で古民家リノベーションを多く手掛けられてきた方をゲストにお招きし、オンライン形式で開講。

今回から参加される場合ももちろん大丈夫!
古民家修繕の現場のリアルについて一緒に教わりましょう。

\こんな方にオススメのセミナーです!/
・ついつい、古民家特集の雑誌やTV番組に惹かれてしまう方
・古民家の持つ風合いが好きで、そこに住んでみたい方
・空き家を住居や店舗、事務所などに活用されたい方
・古民家リノベを手掛けられている建築事務所の方からお話をきいてみたい方
・古民家に興味はあるけれど、どこから始めればいいのか分からない方

【開催概要】
 □日 時:2022年7月13日(水)19:30〜21:00
 □会 場:オンライン会議ツール(Zoom)
 □参加費:無料
 □申し込み:こちらからお申込みください。

【ゲスト紹介】
林 拓也さん:
「株式会社 宮津町家再生ネットワーク」取締役。
愛知県岡崎市出身。高校では油絵を専攻。東京で建築を学び工務店・設計事務所に従事したのち、2014年から宮津町家再生ネットワークに参画。設計・工事監理を担当し、施工指導も行っている。

【タイムテーブル】
 19:30~:オープニング
 19:40~:メインプログラム:ゲストさんによる古民家修繕セミナー
      サブプログラム:京都府の移住制度情報
       ゲストさんに質問できるチャンス!Q&Aタイム
 ~21:00:エンディング

※全4回の連続講座ですが、各回のみの参加も歓迎です。
※第1回「計画編」(オンラインセミナー:7/6 開催)の詳細はこちらです。
※第3回(オンラインセミナー:7/27 開催)、第4回(現地ツアー:8/6 開催)の概要については後日、お知らせします。

 

詳しくはこちら

「今日と明日」

 

【京都×移住×住居】『古民家に住む』という選択肢 vol.1〜探す、そして計画する〜

「古民家に住みたい」「空き家を活用してお店を開きたい」。でも、「どうすればいいのか分からなくて・・」。

そんな声にお応えすべく、①古民家を探して計画する(7/6)︎②修繕する(7/13)︎③DIYを経て住む+営む(7/27)までの各ステップを順に学べる連続講座が、7月の水曜日に3夜開講されます。
各回、異なるゲストさんをお招きし、オンラインでじっくりとお話を伺い学んだ後の④現地ツアー形式の実例見学会(8/6)を含む全4回で構成されたプログラムです。

この夏、ご自身が未来の古民家オーナーになる可能性について探ってみませんか?

まずはDAY1、「古民家を探して計画する」という第1ステップについて。
京都で古民家リノベーションを多く手掛けられてきた建築士さんをお招きし、オンラインセミナーを開講いたします。

今回だけの参加でももちろん大丈夫!
お気軽にご参加ください。

\こんな方にオススメのセミナーです!/
・ついつい、古民家特集の雑誌やTV番組に惹かれてしまう方
・古民家の持つ風合いが好きで、そこでの暮らしに憧れがある方
・空き家を住居や店舗、事務所などに活用されたい方
・古民家リノベを手掛けられている建築士さんからお話をきいてみたい方
・古民家に興味はあるけれど、どこから始めればいいのか分からない方

【開催概要】
 □日 時:2022年7月6日(水)19:30〜21:00
 □会 場:オンライン会議ツール(Zoom)
 □参加費:無料
 □申し込み:こちらからお申込みください。

【ゲスト紹介】
羽田野 まどかさん:
「株式会社 宮津町家再生ネットワーク」代表取締役。
象設計集団に勤務後、宮津市の「京都府立 丹後海と星の見える丘公園」の設計に携わる。
2012年に宮津町家再生ネットワークを設立。京都の北部・丹後エリアを中心に、町家・空家の再生、住宅・店舗等の新築や、まちづくり事業を展開。築100年超の長屋を再生して事務所を構え、同長屋内にカフェとレンタルスペースも運営中。

【タイムテーブル】
19:30~:オープニング
19:40~:メインプログラム:ゲスト建築士さんによるセミナー
     サブプログラム:京都府の移住制度情報
     ゲストさんに質問できるチャンス!Q&Aタイム
~21:00:エンディング

※全4回の連続講座ですが、各回のみの参加も歓迎です。
※第2回「修繕編」(オンラインセミナー:7/13 開催)、第3回(オンラインセミナー:7/27 開催)、第4回(現地ツアー:8/6 開催)の概要については別途お知らせします。

 

詳しくはこちら

「今日と明日」

 

京都北部5市2町合同企業説明会 海の京都 Work&Lifeフェア2022

海の京都で見つけた!ステキな仕事と、ステキな暮らし。

【事前セミナー】

12:30~12:50

北京都ジョブパークの講師による事前セミナーを開催。

今回は「第一印象をよくするためのワンポイント」をテーマに、就職活動に役立つ情報をお伝えします!

【海の京都Workゾーン】

13:00~16:00

製造業や建設業、医療・福祉関連事業所など、京都北部5市2町に所在する80社が出展。会社概要や事業内容のほか、採用情報(一般・2023年卒)・インターンシップ情報などの説明が受けられます。

【海の京都Lifeゾーン】

13:00~16:00

京都北部5市2町の職員や北京都ジョブパークによる各種相談・情報コーナー(地元情報・就職相談・移住定住支援など)を設置。地域の魅力や暮らしのほか、支援制度の情報など、何でもお気軽にご相談ください!

 

チラシはこちらをクリック↓↓

海の京都 Work&Lifeフェア2022チラシ

【いなか子育て&教育vol.1】自然の中で、育てたい -3つのユニークな園を巡る

「いなか子育て & 教育 」をテーマに、京都の北から南まで、地方ならではの特色のある保育園や小学校を巡っていく全3回にわたる連続シリーズ。

vol.1では、”自然の中で””のびのびと”子育てができるユニークな3つの園を巡っていくオンラインセミナーを開催します。

園長先生から、園の特徴や面白い取り組みについてお伺いした後は、移住者でもある先輩パパ・ママから、子どもの様子だけでなく、移住のこと、いなか子育てのことについても聞いていきましょう!

近日公開予定のvol.2(6月上旬頃オンラインで開催予定)では、2つの小学校を巡っていきます。
さらにvol.3では、家族1組ずつのご希望に沿った内容で、実際にご紹介した園や小学校を巡れる現地ツアーも予定しています!
(※ 各回のみの参加も歓迎です。vol.3の現地ツアーは、募集人数以上の応募をいただいた場合は抽選とさせていただきます)

\こんな方にオススメです!/
・自然豊かな環境でのびのびと子育てしたい
・子どもの五感をフルに動かして、感性を伸ばしたい
・地域と一緒に子育てしたい
・子どものためにも、自分のためにも、移住したい!
でも…
・実際のところ、地方での保育って、小学校って、子育てってどんな感じ?
・仕事は?地域には馴染めるの?
全3回のシリーズの中で、知りたいことも、不安や心配も、まるっと解決していきましょう!

【開催概要】
■日 時:2022年5月21日(土)14:00〜15:30
(終了後15分ほど質問タイムを設けます)
■会 場:オンライン会議ツール(Zoom)
■参加費:無料

※途中入室・退出も可能です。事前申し込みの際にご連絡ください。

【イベント概要】
□チェックイン・地域紹介
□園長先生による園の紹介
理念や1年の様子、特色のある取り組みなどについて伺っていきます
□移住者の先輩パパ・ママの紹介
普段の園での様子や思い出など、親目線で語ってもらいます
□移住者の先輩パパ・ママとのクロストーク
移住のこと、仕事や家、地域のことなど気になることを深堀り
□質問タイム
まだまだ聞き足りないことをどんどん聞いていきましょう
□お知らせ

※もっと詳しく話を聞きたい方は、セミナー終了後15分ほど時間を設けています。
疑問や不安はここで払拭して終わりましょう

【園&ゲスト紹介】
■こどもの森保育園(与謝野町)

京都府北部、与謝野町の自然豊かな大江山の麓にある保育園。35年前に保護者の声から始まった保育園で、砂や水をたっぷり使った遊び、豊かな自然を生かした散歩、裏山探検など、自然を1番の教材に、五感をしっかり使った遊びを大切にした保育を行う。昨年クラウドファンディングで新園舎となり、3月から「小規模認可保育園こどもの森」も開所。

園長先生:野村佐千子さん
与謝野町出身。26年前に与謝野にUターンしたのと同時に「こどもの森保育園」で働き始め、2019年に園長に就任。息子2人もこどもの森の卒園生。自身が便秘と花粉症に悩まされてきたこと、息子のアレルギーのこともあり、無添加にこだわった暮らしをしている。

先輩ママ:近江容子さん
2002年に与謝野町へ夫の転勤で移住。長男22歳・長女20歳・次女15歳で合計11年こどもの森に保護者として通う。長男は今年から保育士として働いている。現在は、NPO法人こどもの森の理事として活動中。

 

詳しくはこちら

「今日と明日」

https://www.kyoto-iju.jp/event/education220521/

 

「地域で身近な世界を幸せにするデザイナーになる」(市民ライター記事)

地方には仕事の選択肢がない、と思っていませんか?

特にデザインを仕事にしようと思った時、真っ先に思いつくのは渋谷や東京など最先端のキラキラした世界ではないでしょうか。しかし、地方にもデザイン力を発揮できる場所を見つけたり、自分自身で一から築いたりといった”ならでは”のやりがいが実はあるのです。。

ぼくは現在、京都・舞鶴にて自宅の一室を改装し、3Dプリンタ等の機材を誰でも使うことができる工房として地域の人たちに開放し、デザイナーとして地域の人達がモノづくりやデザインに触れることができる取り組みを行っています。

(改装の様子)

(展示会のイベントを行った時の様子)

(利用の様子)

さまざまな選択肢があった中で、ぼくは地方でデザイナーとして働くことを選びました。

そんな僕が感じる地方でデザイン活動を行なう利点は下記の3つです。

 

1.自分のデザインしたものの反応をすぐ知れる

若い世代が地方でデザイナーとして活動すると、近隣商品のパッケージデザインや商品開発に携わる機会が少なくありません。そういった商品の消費者はごく身近な周りの人であり、手がけたデザインへの反応を直に知ることができるので、感謝の気持ちが膨らみます。

例えば、地域の音楽活動を紹介するために、youtubeチャンネルのモニュメントを制作してほしいという依頼がありました。毎週依頼者とともに手を動かしながら、ようやく完成したそのモニュメントは、動画内であらゆるシーンで使われ、そのチャンネルのシンボルとなりました。依頼者が身近な人であることで、喜んでいる反応をダイレクトに知ることができ、デザインしてよかったなとしみじみ感じることができました。

2.チャレンジの場があふれていて幅広い

地域単位だとデザイナーの絶対数が少ないため、実力があれば人づてで「デザインならこの人!」という立場が築きやすいです。僕自身も、よく行くカフェのオーナーに自身のデザイン・モノづくりの取り組みを雑談交じりに話したところ、興味をもってもらい実際にそのカフェのコースターデザインに関わらせていただく貴重な体験をさせていただきました。

また絶対数が少ない故に、信頼関係を築ければ幅広い領域のデザインに携われるチャンスにあふれています。

現在僕が運営しているモノづくり工房でも、グラフィックデザインから3Dプリンタを用いたプロダクトづくりまで、取り組み自体に興味を持ってもらえることで幅広いデザイン領域に取り組んでいます。

地方ではまだまだデザインされていない箇所が多々あります。けれどもそれは裏を返せば自分自身がデザインする余地がまだまだ残ってるということだと思います。

3.自然素材に身近に触れることができる環境がある

ぼくが住んでいる舞鶴は、山や海といった自然がとても身近な存在です。仕事場から一歩外に出れば、広々とした雄大な自然に囲まれ、リフレッシュすることができます。また、自然野菜・果物等の生産者・生産場所までの距離が近いので、その素材・製品そのものの魅力を間近に感じることができたり、和紙や陶器等自然素材を扱う職人も多く工房を構えているため、そういった自然素材を扱うデザインに興味がある人にはうってつけの環境だと言えます。

 

まとめ

地方でデザイナーとして活動することの魅力を感じていただけたでしょうか。

デザイナーが増えたら、地方がもっとクリエイティブで楽しい場所になると思います。僕が現在行っている地域工房の取り組みも、多くの人が気軽に立ち寄れる場をつくることで、デザインに触れたり興味を持ってもらったりする人を増やして、デザインをする人のコミュニティをつくることを目的としています。地方でデザイナーとして働くこと、これが令和時代の新たなスタンダートになってくたらと思っています。

あなたも一緒に地方でデザインを軸に活動して、地方デザイナーの楽しみを増やしませんか。

instagram:space_kakko

facebook :space kakko

書き手 田中 大貴

 

東京都国立市生まれ。2020年8月に就職をきっかけに舞鶴に移住。建設会社に勤めながら、自宅の一室をspace「KAKKO」という工房として地域に開いている。最近の趣味は点描画

 

 

 

丹後の美味しくて多様な食材(市民ライター記事)

丹後」と聞いて皆さんは何を思い浮かべますか。詳しい方は丹後ちりめんや日本三景の天橋立を思い浮かべるのではないでしょうか。しかし、僕が移住して一番感動した、じつは丹後に根付いている「食」。丹後は海の幸や山の幸が豊かでそんな食材を口に運ぶことは丹後で暮らす人々の小さな幸せの一つです

丹後ってどんなところ?

丹後は、海と山の距離が近く、車で2時間で一周できます。そんな土地の中に、豊富な食材がぎゅっと詰まっています。丹後は京丹後市、宮津市、与謝野町、伊根町からなる地域で主に丹後半島からなる日本海に面した地域。断崖絶壁の海岸線や漁師町の船屋、田畑の広がる田園風景などが特徴です。いろいろな風景があるのでドライブをしているだけでも楽しめます!

丹後の食が豊かな理由

冬は”うらにし”という独特な気候によって、雨や雪が多くなり湿度が高いことが特徴です。そんな、丹後半島は水源が豊かで河川が多く農業をするための平らな土地があるため、農業も盛んに行われています。また、丹後半島は海に囲まれているため漁業も盛んに行われていて伊根の舟屋が残っているように昔から漁業が生活に近い存在でした。様々な環境があるからこそ丹後では様々な食材を楽しむことができます。

海や山の食材が楽しめる

海の幸は、久美浜の牡蠣や間人のカニ、宮津の丹後トリガイが代表的。山の幸なら、与謝野町や宮津では、大江山を駆け巡る鹿や猪のジビエが有名です。「豆っこ米」と呼ばれるおからを肥料につかった米、宮津のやまのいもや万願寺とうがらしといった野菜、京丹後市には多くの果樹園があり、甘くてジューシーな桃や梨、ぶどうやメロンを直接農家の方から購入することができます。さらに、そんなおいしい食材が、直売店のみではなく街中のスーパにも並んでいるため、日常の食事で地産地消を楽しむことができます。

ご近所さんからいただくことも

そんな食が豊かな丹後では、飲食店やスーパーなどで美味しい食材にふれる機会があるのはもちろんのことですが、ご近所さんから食材を頂く機会も多いです!ぼくが移住してから、夏には宮津湾のタコ、秋にはお米や旬の果物、冬には大根やカブ、ゆずなどをご近所さんにいただきました。ぼくの楽しみは頂いた方におすすめのレシピを聞いて料理をすること。一番のお気に入りはゆず大根、近所のおばあちゃんのなつかしい味がしてとっても美味しく、白いご飯がすすみました!

このように丹後は食が豊かで美味しいのはもちろん、食を通じたコミュニケーションが根付いています。これがぼくが移住してきて感じた、丹後ならではの当たり前の小さな幸せです。
ぜひ、丹後に遊びに来て美味しいご飯を食べてみてください!

書き手

高橋友樹

神奈川県川崎市生まれ。2021年の4月に宮津市へ移住。まちづくり会社の㈱ローカルフラッグで働きながら、自宅の一室をDIYで改装し鍼灸師として働いているダブルワーカー。鍼灸とまちづくりをつなぐため日々奮闘中。

 

    【丹後地域】2/25(金)京都・丹後ならではの子育て&仕事について知る座談会(第二回)

    食や人の魅力で移住者が増えている京都・丹後地域。
    「移住に興味があるけど、田舎での子育てってどんな感じ?」という方に向けた座談会が開催されます。

    今回のゲストは、3児の子育てをしながら起業したIターンママ(与謝野町在住)と、子どもが生まれたことをきっかけに働き方を変えたIターンパパ(京丹後市在住)のお2人。

    丹後ならではの子育てや仕事についてざっくばらんにお話していただきます。
    丹後地域に興味のある方、地方移住に興味のある方、田舎での子育てのリアルを知りたい方など、お気軽にご参加ください。

    \\\こんな方にオススメ///
    ・京都・丹後への移住に興味がある
    ・田舎での子育てや仕事に興味がある
    ・移住した人のリアルな話を聞いてみたい
    ・地域の人とつながりを持ちたい

    【丹後地域について】
    京都府の日本海に面した丹後半島付近の地域。2市2町(宮津市・京丹後市・伊根町・与謝野町)が含まれます。
    大陸からの文化や技術の玄関口であった歴史と、『うらにし』と呼ばれる特有の気候は、丹後地方独自のゆたかな暮らしを育んできました。

    京阪神からは、鉄道や高速バス・高速道路を使って最短で2時間ほど。
    決して近いとは言えませんが、その分、森里海の自然が守られ、昔ながらの文化や生活の知恵が残っています。

    【お申込・詳しくはこちら】
    京都・丹後ならではの子育て&仕事について知る座談会(第二回)
    https://www.kyoto-iju.jp/event/20220225/

    【問い合わせ】
    (一社)丹後暮らし探求舎
    電 話:070-1399-5433(小林)
    メール:info@tankura.com

    【与謝野町】(2/20(日)第2回オンライン移住イベント)一期一会~パートナーと移住計画!生の声を聞いてみよう!~

    お好きな場所から、ぜひお気軽にご参加ください。

    (第2回オンライン移住イベント)一期一会~パートナーと移住計画!生の声を聞いてみよう!~

    ■イベント日程
    日時:2022年2月20日(日)13:00~14:00 開場12:50 最終14:30
    参加費:無料
    募集人数:20名
    使用媒体:zoom
    主催:与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)

    ■内容
    12:50~13:00 開場
    13:00~13:10 オリエンテーション(自己紹介)
    13:10~13:45 パネルトーク
    13:45~13:55 質疑応答
    13:55~14:00 事務連絡
    14:00      終了
    14:00~14:30 フリートーク

    ◆ゲストスピーカー
    ・河邊 輝王(かわべ てるお)さん
    京都府与謝郡与謝野町出身、美術短大卒業後職種を転々としたのち26歳で料理の道に!
    36歳で開業。
    コロナで閉店昨年4月よりキッチンカーadrianoで再スタート8月24日に46歳で入籍。
    現在プリンのネット通販準備中!

    ・河邊 知子(かわべ ともこ)さん
    京都府京都市出身
    昨年8.24に入籍、9.1与謝野町移住、12.1から平日はシオノ鋳工で広報担当として働き、土日祝日は夫婦でキッチンカーアドリアーノ出店中。
    毎日、同居のお義父母さんとお喋りしながら晩ご飯を食べ、夫婦でお笑い番組を見て爆笑するのが楽しみのひとつ!

    【お申し込み】
    こちらからどうぞ
    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScu7uS3-0aFrPGD7ZOkjUxlwJu0oqpl-DiJkzhdRGhdM_CNiw/viewform

    【お問い合わせ】
    与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)
    所在地:与謝野町字男山119-5
    電 話:050-3695-5059(休日)、0772-47-9710(平日)
    メール:info@yosano364.com

    【与謝野町】(2/13(日)第1回オンライン移住イベント)一期一会~空き家と暮らし~

    お好きな場所から、ぜひお気軽にご参加ください。

    (第1回オンライン移住イベント)一期一会~空き家と暮らし~

    ◆イベント日程
    日時:2022年2月13日(日)13:00~14:00 開場12:50 最終14:30
    参加費:無料
    募集人数:20名
    使用媒体:zoom
    主催:与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)

    ◆内容
    12:50~13:00 開場
    13:00~13:10 オリエンテーション(自己紹介、家紹介)
    13:10~13:45 パネルトーク
    13:45~13:55 質疑応答
    13:55~14:00 事務連絡
    14:00      終了
    14:00~14:30 フリートーク

    ◆ゲストスピーカー
    ・江種 里榮子(えぐさ りえこ)さん
     e.g. u.(イージー・ユー)代表
     京都府京都市出身。
     2015年10月より与謝野町地域おこし協力隊として与謝野町へ移住。
     地域おこし協力隊の任期終了後1年間、舞鶴にある中丹広域振興局を拠点に京都府の商店街創生事業に関わり、丹後(京都府北部)7市町への視野を更に広げる。
     2019年4月より本格的に個人事業主として独立。
     デザイン業とモバイルカフェ(移動販売)を運営し、価値の創造・提案に取り組む。

    ・周藤 裕(すとう ゆたか)さん
     社会福祉法人よさのうみ福祉会 勤務
     大阪府和泉市出身。
     岩手県で5年間の生活の後、Iターンで京都へ移住。
     趣味で爬虫類を飼育しており、トカゲ、カエル、ヘビ等多数の爬虫類と同居している。

    【お申し込み】
    こちらからどうぞ
    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5zBF0zbJzWbu3GHS7JXtrKbUO8_u_ztetNAseCvUPUdEiFA/viewform
     
    【お問い合わせ】
    与謝野町移住支援窓口-364-(株式会社ローカルフラッグ)
    所在地:与謝野町字男山119-5
    電 話:050-3695-5059(休日)、0772-47-9710(平日)
    メール:info@yosano364.com

    【京丹後市】農山漁村アイデアソン「農村インポッシブル」@京都府京丹後市が開催されます!

    農林水産省と一般社団法人INSPIREが連携し実施するアイデアソンが、京丹後市丹後町間人をフィールドに開催されます。
    その名も「農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)」
    アイデアソンとは「アイデア」と「マラソン」を組み合わせた造語で、新しいアイデアを生み出すために行われるイベントです。

    <<<農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)とは>>>
    突き抜けたアイデアで、新しい農村をつくる!
    令和元年、農山漁村の地域活性化を目指す農林水産省が、国内最大級の地方創生イノベータープラットフォーム INSPIRE と連携し、振り切った一歩を踏み出した。
    従来の「課題解決型」にとらわれず、新たな「価値創造型」で日本全国の農山漁村をおもしろくする超絶アイデアソンが誕生!

    不可能を可能へ。ImpossibleをPossibleへ。すべてが可能な世界「POSSIBLE」に生きるイノベーターの思考回路とともに、突き抜けたアイデアで新しい農村をつくる!
    それが、超絶まちづくりの農山漁村アイデアソン 「農村インポッシブル(Nouson in “POSSIBLE”)」です。いざ、右農と左農をフル回転してミッションスタート!
    https://www.nouson-in-possible.com/参照

    【お申込・詳しくはこちら】
    農村インポッシブル@京都府京丹後市 〜突き抜けたアイデアで、新しい農山漁村をつくる〜
    [主催]まるっぽ間人プロジェクト推進協議会(京都府京丹後市)、一般社団法人INSPIRE ※農林水産省 農山漁村振興事業
    [日程]2022年2月26日(土)〜2月27日(日)
    [応募締め切り]2022年2月11日(金・祝)24:00 ※予告なく変更することがあります
    [申し込み]https://nouson-in-possible-kyotango-2022.peatix.com/
    [WEB]https://www.nouson-in-possible.com/kyotango-2022

    今こそ、海の京都へ! 日本海に突き抜けた丹後半島で、京丹後市の間人(たいざ)地区をフィールドに、1泊2日の現場プログラムに挑戦せよ。
    コロナ禍の感染対策を徹底し、日本全国から挑戦者を募集します。前泊を含めて交通費は全額支給。本業、副業、プロボノなど、京都で地域づくりに関わりたい方を歓迎します。
    最上級ブランドのタイザ蟹にも謁見できるはず。いざ、右農と左農をフル回転してミッションスタート!

    空き家データベース 京都府北部の空き家情報
    京都府北部地図 伊根町 京丹後市 宮津市 与謝野町 舞鶴市 福知山市 綾部市